07年11月9日必着でそれにあわせて健康診断も受診して
書類も無い頭を絞って完成させて、速達まで使って送信したのに
急遽、11月12日になって締め切り延長のお知らせが・・・
応募者が予定人数に達さなかったから、延長します。
とは、最初の期限を守った人に失礼極まる対応と思いますがねぇ。
まぁ応募者は確実なる弱い立場。
改めて選ばれる側は辛いなぁ、と思わされた。
まぁ個人的には提出した書類は完璧だし、コレで落ちるようなら
JICAは相変わらず見る目が無いのさ。って思っていたし
もとより、3回落ちた身としては投げやりな気持ちでもあったので
まぁ出すだけ出したから、後はケ・セラ・セラ(仏語でなるようになるの意)
その後JICAのサイトにて今回の応募状況がUPされました。
要請総数が1182に対して応募総数が1835人。だいたい2/3が合格
村落開発普及員に絞ると要請数が101に対して応募者は310名
倍率3倍っていうやつ?! まぁやはり人気職種といわれるだけありますな。
でも過去に受験した時に比べると、なんとかなりそうって思える数字。
因みに、要請より応募が少なくても、応募者のレベルがLowならば
合格者の出ない職種もあります。
と、この人数を確認してから1次選考結果発表日の12月19日まで
正直、応募したことさえ忘却の彼方でした・・・それほど諦めきってたし
それほど期待もしていなかった。
発表の方法は前述したとおり、速達が合格で普通が不合格。
しかし発送する当日の夕方(だいたい17:00頃)
JICAのサイトで受験番号が公開されます。
期待してなく、忘れても居たのでそーいやぼちぼち結果でるはず。
程度の認識だったのに、”メルマガ”とか”プレエントリー”とかしてたので
家に帰ってPCを立ち上げでメーラーを開くと、メルマガとプレエントリサイト
さらに特別メールかなんか3通も”結果がUPされました!!”
と、言うことで『ハイハイ、確認しますよ。』って感じでチェック。
とはいえ、受験番号がどゎーっと羅列されていてそこから自分の番号を探す
っていう作業はなかなかワクワクするもんですw
そこで自分の受験番号を発見
ちょっと驚いた、そして冷静に
間違いかも知れないので、書類が届くまでぬか喜びはやめよう。
などと思いましたが、翌日無事に速達で合格通知が届きましたv
受験4回目にして始めての1次突破
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